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 ファスナーをつけない、こんなマーメイドスカート。

 これは8枚はぎです。はぎが多くなるとミシン縫いが「タイヘン!!」と思う分、シルエットはキレイです。

 だから、なれないうちは4枚はぎから始めて、次に6枚はぎ、続いて、8枚はぎ・・・オットまだまだ?

 自信がついて12枚はぎ・・・

 スカートをはいて、風が吹いて、ユラユラゆれる・・・ヘムラインが花びらのように・・・



 ポイントは縫うときの順番です。

 私もあるのですが、はぎの枚数が多ければ多いほど、
縫う時、「どれとどれだったけ?」

 だから、これは「前の脇側」とか「後ろ中心」とかメモを待ち針で、1枚ずつ引っ付けとおくと
そんな失敗から逃れることができますね(笑)

 縫い合わせたら、オーバーロック始末の前にミシンの縫い目を1度アイロンであてておいてください。そうすることで、縫い目が引っ張られるのを防ぐことができます。

 これはスカート丈が長くなればなるほど起こりやすいのです。

 縫い代を2枚あわせてどちらかに片倒しをします。それからロック始末です。

 ここまでくれば出来上がった気分になれますよ。

 ゴムを通すウエストの布はこの前の衿のように、初めに縫い代をアイロンでおっておきます。

 それからウエストと縫い合わせてステッチをかけます。

 ソウソウゴムが通るところはあけておいてくださいね!(経験ありますの)

 ゴムが2本のときはそのようにステッチをかけておいてください。

 すその始末はロックをしてから手まつりか、すそ巾がウワーッとあって、もう見るからにめげてしまいそうなら、ミシンステッチをオススメします。

 薄手のコットンから作ってみてはいかがですか?

 ステキなプリント柄もたくさん出回って、ソーイングが楽しい季節の到来です。

 で、今日の生地はオシャレ羽織です。

 チェックではありますが、桜花と波の模様が入っているのですよ。

 

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# by krinrinka | 2005-06-17 12:09 | 着物服

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 天然素材、シルク・リネン・コットンが素肌にやさしい季節到来です。

 つい、服地屋さんで、中古の呉服のバーゲンでもまたまた買ってしまいましたヨ。

 これって、かっこよく言えば「職業に対するモチベーション」

 ひらたくいえば「生地を買うのが好きなのよ」

 今日のデザインも初心者のかたにピッタリ。

 ラグラン袖で、かぶりです。えりぐりはチラーットゆとりが入っているので、あきを作る心配はありません。

 何かポイントが欲しくて、スタンドの衿をつけました。でも、このえり付けは見返しでぐるっと
縫うよりカンタンなんですヨ。それでいて、何か雰囲気を作っている。

 お得なデザインだとおもうのですが・・・(笑)

 前身ごろと前の袖、後ろ身頃と後ろの袖、それぞれ縫い合わせたら、縫い代を身頃側に倒しながら、アイロンをあてていきます。それからオーバーロックをかけたほうが、仕上がりもキレイですし、ロックもかけやすいのです。

 ステッチをかけていますがどちらでもお好みで。

 ロック始末ってキンチョーしませんか?

 私も相当、数をこなして、ウン拾何年ですが、いまだに深呼吸をして、気を落ち着かせてから
かけるんですよ。

 十代の頃、張り切って作っていた、タイトスカートのヒップあたりに食い込ませて、穴をあけてしまった!!

 あのときのショックがまだのこっているんでしょうかねぇ

 次に、脇から袖底、袖口までをズィーッと縫っていきます。ロックの要領は同じ。

 袖口もすそもロックをして手まつりか、2~3センチ巾のステッチをかけてください。

 あと、衿付けですが、これは実はバイアステープの*巾広バージョン*です。

 接着芯も同様にバイアスに切って,貼ってから1センチの縫い代を先に上も下もアイロンで追っておきます。それからえりぐりの仕上がり寸法になるように縫い合わます。

 あとはグルンとえりと身頃のえりぐりを縫い合わせて、縫い代をえりの方にたおして、
手まつりか、ステッチをかけたらできあがり!!

 リネンでもコットンでももちろんシルクでも。

 同じパターンをつかいまわして、いろいろとアレンジができますよ。

 衿の感じを変えてみるのもいいし、着丈を長くしたり、短くしたり・・・

 で、この写真の服は、娘時代の長じゅばんだったのですねー



 

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# by krinrinka | 2005-06-15 11:38 | 着物服

初夏の風にここちよく

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 ハンドメイドにオススメの初夏のスカートです。

 8枚はぎで、裏無しです。

 ファスナーは脇だと、カーブのところにつけるので、やりにくい。

 後ろ中心につけるほうが縫いやすく、ファスナーをつけてから、脇を一気に縫えるので、仕事もはやいです。

 すそ広がりのパターンで、後ろのウエストラインは前のラインよりも0・5~0・8センチほど下にくります。

 私もそうですが、お肉のつき具合で、もっと深くくったほうが後ろのシルエットがきれいなひともいます。ちなみに私は1・2センチほどです。

 (といってもおなかのほうは、そんなにはでていません?・・・念のため)


 もっとテロンとした生地とかとしたサラサラとした生地でしたら、マーメイドのシルエットにしたらキレイですね。チョットがんばって、マチを入れるのもなおステキです。

 歩くとシルエットがユラユラ動くので、みていて楽しいですよ。

 裾の始末、これはオーバーロックをかけて手まつりですが、ミシンステッチでもいいでしょう。
その場合はステッチ巾は1~1.5センチぐらいのほうが見た感じがキレイですし、仕上がりもきれいですね。


 お召しの羽織だったのです。

 本当はマーメイド風ににしたかったんですが、家で手洗いができるように一度水につけて縮ませたので、できなかったのです。

 お召しは結構面白いほどに縮むので・・・

 手洗いがしやすいように(アイロンがあてやすい)裏無しですが、素肌感覚で着たいためでもあります。


 うんと暑い日にもサラサラしていて、暑がりの私にはとっても気持ちがいいのです・・・!

 

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# by krinrinka | 2005-06-14 10:20 | 着物服

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 「洋裁をやってみたいなー」って、話を聞くことがあるのですが、

 いつも「夏からがオススメよ」って、こたえます。


 木綿だったら縫いやすい。袖なしからだったら気分的にもカンタンムード

 生地を切るのも型紙の面積が少ないので、こちらも気がラク。

 ミシンで縫うときも手縫いのときでも縫っていく距離は長袖のブラウスなんかより随分とお得感がありますねー

 今日のデザインは羽裏から作ってみました。

 今まで見ていただいている羽裏のサン・ブラウスよりも使える面積が多かったので、
こんな風にできました。

 洋服地でしたら、はじめにデザインを決めておいてから、生地を買いに行くので、欲しい用尺が手に入ります。


 ところが、これが着物地の面白さなんですが、

 はじめに用尺ありきなんですねー

 だから、デザインを決める前にだいたいどんな感じだったら生地がたりるかなあ?って考えます。

 私はこの時間がパズルをしているみたいで、ワクワク、ドキドキする大好きな時間です。

 時にはヒヤヒヤーなーんてこともあるんですが・・・(笑)

 生地がまだ余っていたので、大好きなルイシングをしてみました。

 難しそうに見えるかも?  大丈夫

 初心者の方の2枚目か3枚目にはできますよ。


 友達から聞いたのですが、縫うのはそこそこ縫えるし、縫うのも好きだなんだけど、

 「型紙をつくるのがねー」って、苦手というか、面倒だというか、時間がかかるって。

 それでこの前も「まっ、いいか?」で

 まあ,体型てきには大丈夫という人のを借りたんだけど、着てみて、「うーん」だったそうです。

 洋裁してらっしゃる方、どうしてらっしゃいますか?




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# by krinrinka | 2005-06-13 13:51 | 着物服

こんな服地をつかって

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 大正ロマン,ただよう長じゅばんです。時代裂屋さんで見つけました。

 柄も気に入り、しなやかさも気に入り、お値段もそこそこで気に入って買ってしまいましたよ(笑)

 デモネ、このまま着るとなると・・・うなってしまいます。チョットネー


 オーガンジーのような墨染めの柄が入ったこんな生地をみつけました。

 「このうえにかけてしまおう!」

 で、こんな服ができあがりました。

 クーラーがきついところでも平気です。

 こんなやり方で、派手な着物からもきもの服が作れます。

 それと、着物の下に着る長じゅばんは柄もステキなのに、陽の目を見ることがないのですが、
こんなかんじで作ったら、ドンドン外で着ることができますものね。

 うえにあわす服地で、随分と感じが変わるのも面白いのです。

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# by krinrinka | 2005-06-12 09:07 | 着物服

雨の日に

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 さっきまで横殴りだった雨が小康状態です。

 あと40分ほどででかけます。お仕事でーす!

 以前からオーダーのご注文をいただいているお客様のお宅に行きます。

 次は単の着物と大島の着物のご注文だそうで楽しみです。

 さーて、どんな柄でしょうか?

 今までもいろいろのご注文できもの服を楽しんでいただいています。

 オーダーのきもの服の写真はこちらには載せないので・・・・・(笑)

 今日の私が着ていく服を載せますね。

 レインコートにもなる紬からのショートコートです。

 雨の日に着ることができるように服が仕上がってからパール加工をしています。

 だから多少濡れてもも安心ですし、蒸し暑い今日のような日には快適なんですよ。

 チョット胸の辺りを見てくださいね。大好きなタックだらけになってマス。

 さぁ!張り切って、行ってきまーす!!



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# by krinrinka | 2005-06-11 09:25 | 着物服

留袖なんだって!

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 そう留袖なんです。

 遊び気分で遊びのきもの服をつくりました。

 留袖は金糸、銀糸が入っています。盛り上がったすばらしい刺繍も入っています。

 留袖はミセスの正礼装なので、きもの服も礼装の雰囲気になります。


 どんなにすばらしい洋服の中にあってもこの留袖の存在感たるや、胸ハッテ着ることができるんですね。

 日本の技術はすばらしい!!見事!!



 だから、端切れでもおいておくと勿体無いきがして・・

 気になるので、こんなのをつくっちゃいました。

 これですと、格も礼も関係なくナント私は下着かわりにも着ています。


 インパクトの強い分どんな服にも合うのでいろいろくみあわせて、友達に見せてはビックリしてもらって喜んでいます。


 最近、中古の着物のバーゲンでも留袖はよく見かけるようになりました。

 ソレナリの着物はそれなりのお値段ですが、シミが入っていて、ついでにヨゴレもあっての、
どちらかというと、着るのではなく、パッチワークの作家さん方が買っていかれるような着物でしたら、買いやすいお値段で、手に入りますよ。

 大きな声では言えませんので、小さな声で・・・・

 ザット広げて、シミ、ヨゴレをチェックそれから<弱っていないか、確かめてから買ってくださいね。





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# by krinrinka | 2005-06-10 09:19

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 扇面のすずしげな小千谷縮。

 前から「欲しい!欲しい」と思っていました。

 中古の呉服屋さんのバーゲンで引っ張りました。

 チョットので、私が早かった。

 イメージはすぐわきました。

 レースの衿にしましょう!

 柄はこのままでは和を強調した感じになっても着にくいので、すべてタックを入れています。

 これが一仕事でした。でも入れてヤッパリよかったかな?と思っています。

 長袖にしたのは生地が十分にあったこともありますが、長袖のほうが、日焼けも考えると

便利で気安いように思ったからです。

 アスファルトの上で汗をかき、電車に乗ったら、急に寒くなります。

やはり長袖にして、よかったです。
 

 

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# by krinrinka | 2005-06-09 17:27

パジャマこそ贅沢

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 リゾートっぽいこのパジャマ。


 実は羽織でした。


 下着の贅沢が楽しいんだから今度はパジャマだって贅沢、したいよね?って。

 もってこいの羽織があったのです。

 シミもヨゴレもそこそこありますが、パジャマだったら気にならないかな?とも。

 で、そんなシミやヨゴレは身頃の脇のほうにくるようにして、裁断をします。


 かぶるデザインなので、縫うのもカンタン!パンツはフリーサイズだし。

 袖口とヘムライン、パンツのすそにはパイピング始末をしました。


 家で着るよりどこかに出かけたい・・・・・(笑)
 
 

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# by krinrinka | 2005-06-08 20:34

亀の服

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 亀甲(きっこう)柄、です。 亀の甲羅をかたちどった柄です。

 着物ですと、大島や、紬、また作務衣などにつかわれています。
 そうそう私の帯にも「亀甲柄」がありました・・・

 このきもの服は、お召しの着物から作りました。
 
 お召しは水に弱いものですから、急な雨のときも考えて、裁断をする前に一度水洗いをしました。

 お召しを水につけると、もう面白いように縮むんですよ(笑)

 ニットのような感じになって、だからプルオーバータイプの服も素敵なんです。

 着物地の巾は35センチぐらいなんですが、このお召しは28センチぐらいに縮みましたねー

 せっかく縮んだ巾を伸ばさないようにしながら、ゆっーくりと、縦にアイロンを動かすようにして、生乾きの間に低温であてていきます。

 それから裁断をします。

 チョットざらついた生地で汗をかいたときでも涼しい感じです。肌ざわりが好きなんで、ジャケットは裏無しにしました。

 着物が縮んだ分、用尺も少なくなってタイトスカートでないと作れなくなってしまって・・・

 お召しは縦にも横にも伸びやすい生地なので、実はヒップのところが気にはなったんですが・・・

 どうしてもスーツで着たかったもので。    思い切りました!

 スカートには裏がつけて、「案ずるより産むが易し」でした。


 ところでいまフト思いついたのですが・・・・・


 「亀の服」で、カメちゃんの服を連想なされたのだったらゴメンナサイ!(ペコリ)

 我が家は大のカメちゃん好きで今は1匹飼っています。好物はヒラメのお刺身、マグロ、サーモンも好きです。お肉類もペロリ!です。とくに今からはスッゴイ食欲です。

 で、我が家は家の中、いたるところカメグッズだらけです。

 ケータイ・ストラップ。サウジアラビアからきたペンダント。服が着れそうな信楽焼きのカメちゃんやドイツからきたぬいぐるみ。製図をするときにつかうカメちゃんの文鎮。清水焼のお醤油入れ・・・骨董屋さんで見つけたカメちゃんの五重塔。タイのお土産のガラス製の海カメの親子。
六甲の山で見つけた石カメちゃん。

 帯びとめもあります。まだまだ集めまーす!!

 ダンダンあつっぽくなってきましたねー

 カメちゃんのことを書き出したらキリがないので、この辺で今日はやめておきます(笑)

 

 


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# by krinrinka | 2005-06-07 21:55

子供のころの着物から

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 私の「子供時代」の着物から作りました。

 祖母も母も着物が大好きなので、呉服屋さんとは仲良しの家でした。

 初孫だった私なので、祖母は溺愛状態でウレシクも息がつまることもアッタリシテ・・・

 とくに「お年頃」だったときには。

 めでたく結婚をして子供にも恵まれたいま、祖母の「溺愛状態」がわかるようにナリマシタガ。

 オテンバ娘の着物です。

 あの頃から数えて見ますと、ウン十年ほどの歳月が流れ、でも着たい!

 思いでもイッパイあって、それも一緒にきてしまおう!

 VカラーのTシャツの下に着て、前のあたりのホンの少し見せています。

 そのくらいの面積なら気にならない・・・かんじです。

 オープンカラーのシャツのボタンを2つあけてわざとチラチラ見えるようにして着ることもあります。

 このままだとスッゴク和風なんですが、面積を少しにするのと、普通の洋服と
コーデネートさせることで以外に夏っぽく着れるんですね。


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# by krinrinka | 2005-06-06 20:00

素肌に着たい!

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 長じゅばんは着物の下に着ますよね。

 ステキな柄が見えるのは袖のところと、うまく風が吹いて裾がチラリとめくれあがったときだけです(笑)

 だから、あたりまえのことなんですが、柄すべてが太陽の光を浴びることはナイ。

 人の目に触れることがナイ。

 ステキな柄が多くって・・・ネ。   ザンネン!  

 だ・か・ら    

 見せたくなったら(笑)洋服に作ってしまいましょ。


 今日のきもの服は私の愛用の長じゅばんから作りました。


 この柄がとっても好きで、歌舞伎や文楽を観に行くときによく着ました。

 でも、汗ジミなんかもあって、柄をジーット見ていたら、夏のイメージが湧いてきて、嬉しいことに着古しているからとても肌さわりがやさしい。

 そうそう、素肌に着れる夏服にしましょうと、ピピッツと閃いたんですね。

 閃きは正解で、素肌に心地よく着ています。

 衿とポケットの飾りは洋服地のレースをつかいました。


 着物地と洋服地

 (中古の)呉服屋さんと服地屋さん

 素通りできない私はもう生地に囲まれ・・・もう幸せイッパイなんです!

 

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# by krinrinka | 2005-06-05 14:42