ビーツの砂糖煮(ヴァレーニエ)

ボルシチでお馴染みのビーツを買ってきました。

山登りやハイキングでお楽しみは
ときに見つける!産地直送の市場^^
地場野菜たっぷりと手に入ります♪

登頂前にお店を見かけましたら
もちろん、あきらめます;;

下山後でしたら、リュックに入る限り?
買って帰ることがあります( ´∀` )

先日、ハイキングの帰る途中に
産地直送の市で見つけましたのは「ビーツ」
実は探していました♪

雑誌「天然生活」2018年11月号に
ビーツの砂糖煮(ヴァレーニエ)が紹介されていました。

(以下 本文より)
ビーツの栄養価の高さには注目すべきものがあります。
まず、赤入りの成分はポリフェノール。
天然のオリゴ糖を含み、食物繊維、ビタミンやミネラルも豊富。
(中略)
ロシアでは「ビーツがあれば医者いらず」
「食べる輸血」ともいわれるほどで・・・・・
 (本文より抜粋終わり)


早速、ビーツの砂糖煮(ヴァレーニエ)を
作りました。
他の果物でジャムを作るよりは「かさ」は
減らず、調理時間は短いです。
サッと作れて、失敗知らず。
それも嬉しいです。

私は早速ホットケーキを作りました。
たっぷり乗せても気にならない甘さと栄養成分?です(笑)
食べすぎ注意(^^♪

ビーツの砂糖煮(ヴァレーニエ)は
温かい飲み物、冷たい飲み物にも合うそうです。
お料理にもサラダにも活躍します^^
いろいろと試してみたいですね^^

ご近所では手に入ることがないだけに、
次回見つけましたら、多めに買ってきます。
沢山、作って一部冷凍します。

今年の我が家の「マイブーム」になりそうです?102.png


by krinrinka | 2018-11-13 06:37 | 暮らしつれづれ